あさまの森は雪景色
雪で~す。
今朝のあさまの森は、雪国。この冬、初めて、まとまった雪になりました。現在の積雪は、10センチ弱ですが、まだ積もりそうです。![]()
雪が、やんだあと、どんな動物達の
足跡が残っているか、楽しみで~す
。 ヽ(´▽`)/ 。。゚゚。。゚゚。。゚゚。。゚゚。。゚゚。。゚゚ ラッキーも雪遊びが、だ~いすき、いっしょに遊んでねー![]()
明日は大寒、例年よりも20日ほど遅い雪景色です。2月を中心に、雪の日が増えると思いますが、この辺りは、
降雨量が少なく、
日照の多い場所。1回の積雪量も、だいたい~30センチぐらいまでの範囲で、北信越にくらべ、
交通や生活への影響は小さく、ほど良い感じ(?)です。また、寒気が抜けてしまうと、日照のおかげで、きれいに雪融けしてしまいます。
今週のあさまの森は、
雪中キャンプで~す。でも、来週はどうでしょう? 雪の状況が気になる方は、お気軽にお問い合わせ下さい。
0267-25-2977
受付時間は 9:00~19:00です。m(_ _)m
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車坂峠の絶景
あさまの森から車で20分ほど、高峰高原へ抜ける車坂峠からの絶景です。雲海が広がり、富士山も見えます。ここでは、朝/午前中ぐらいには、よく見ることができます。とても手軽な絶景の展望地です。でも、
冬季は、
スタッドレスタイヤが必要です。
標高1900mの展望。
雲海の奥、遠くに、
富士山が見えます(
左上)。 浅間連峰と八ヶ岳蓼科の間に
雲海が広がります(
右上)。
右下は、あさまの森から少し下った田園で撮りました、標高900mの展望です。
雲海の際が目前に迫っています。
雲海の奥に富士山
標高1900mの展望
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標高900mの展望
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高峰高原へ抜け、
ASAMA2000パークスキー場の様子です(下の写真)。
現在、上・中級コースのゲレンデが滑走可能。まだ、雪不足の様ですが、標高が高く、他のスキー場よりも、コンディションが整うのは早い方です。アルペンスキーのトップ選手も、シーズンインの調整に、いち早く利用するパウダースノーのスキー場です。
冬のみどころは、冬ものがたり
あさまの森周辺で、冬のみどころは、恒例の軽井沢イルミネーションです。![]()
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12月のクリスマスまでの週末、
2月のバレンタインデーまでの週末、とても綺麗なイルミネーションと素敵なイベントが繰りひろげられます。また、この間は、町のいたるところがロマンチックにデコレーションされます。![]()
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イチオシは、2万人もの人が訪れる恵みシャレークリスマス。
60人の聖歌隊が乗って歌うシンギング・クリスマスツリーは、クリスマスの風物詩として有名です。
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あさまの森から、車で約30分圏ですが、人出の多いときには、駐車が困難な場合が有ります。お出かけには、時間のゆとりをみておくと良いでしょう。無料シャトルバスなども利用できます。
薄っすらと雪化粧
雪でーす。暖かい日の合間に、時々冷え込む程度の気候がつづき、なかなか冬らしくならない感じでしたが、今季、初の積雪になりました。信州中部の平野部にも、やはり、ちょっとだけ雪が積もりました。さぶ~い![]()
未明に薄っすらと積もった雪も、日中にはすぐ融けてしまいました。あさまの森は、浅間山麓の南側にあるので、ちょっとした積雪では、日中の陽射しで、すぐに融けてしまいます。
例年、まとまった積雪は、年末頃なので、それまでは、こんな調子かな・・・。でも、最新の予報では、冬の気温が低めに下方修正されたようなので、もっと早めに、10~30センチぐらいは、降ることが有るかも知れません。これから、ご来場の際には、タイヤの滑り止めを忘れずに、ご準備ください。

星空 ☆ 今年最後の天体ショー
これからは、空気が澄み、星空がきれいな季節です。あさまの森は上信越国立公園内に位置していて、キャンプ場の周囲は、森林だけ。星の光を邪魔する光源が全くありませんので、満天の星空が望めます
。しかも、星の数が違いま~すヽ(´▽`)/。それに、低高度の視界をさえぎる森の木々も、葉を落とすので、観察の条件も、良好になります。
今年、残り少なくなった、注目の天体ショーをピックアップ、肉眼で観察OKです。
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皆既月食![]()
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12月10日(土) 夜の11時を中心に皆既食、夜8時半頃~深夜2時半頃の間に半影食/部分食
皆既月食の全過程が観測できる好条件で、夜空に赤銅色の光を放つ神秘の月が見られます。皆既月食の前後は、満月の光で、森が照らされます。夜空だけでなく、月光に照らされた森の変化も、お楽しみです。
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ふたご座流星群
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12月14日(水)深夜(15日2時)に極大 12/7(金)頃~12/17(木)頃の間が活動期
3大流星群の一つ。今年は、他の流星群の観測条件が悪かったので、流星群観察の少ないチャンス。最も極大する時に、大きな月明かりに、邪魔されてしまうので、13日、14日の20時ごろまでの間が一番の観測チャンスとなりそうです。10日の皆既月食の間は、どうなるでしょう? ・・・ いっしょに見れたら素晴らしいですね。
∞国際宇宙ステーション∞![]()
チャンスは夕方や明け方の時間帯
国際宇宙ステーション(ISS)も、肉眼で観測できます。頻繁に軌道の修正を行なっていますので、詳細な予測は、直前まで公表されませんが、事前情報は、こちらで入手できます。












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